パラディン始めました。名前はO(仮)です。色々あって仮名です。
何でこんなことになったんだろう…まあせっかくなのでセクシー系ダンサー型スーパーパラディンを目指します。

メガネ+ヘソだし+Human男が始めから持つポテンシャルでセクシー系ダンサー型は見事にクリアー。スーパーパラディンってなんなんでしょうね?
ここの人とそっくりなのは、つまりそういうことです。
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- 2005/11/24(木) 21:41:52|
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Webサイト色々見て回って、目に付いて気に入ったものを、ちょっとメモ代わりに書いていこうと思う。
大体同じところしか見てないのだけど、まあそん中から僕が気に入ったもの抽出する感じで。
竹とんぼ次世代折鶴 - 確実に進化してる。
折鶴その2
- 2005/11/23(水) 22:10:33|
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先週、先々週は
面倒くさくていかなかった釣りイベントに行ってきた。
今週はどうも参加者が少なく、見たところ3人しかいなく、しかもそのうちのひとりはレベルが39だった。釣りイベントの会場にはレベルは40以上のモンスターが生息している。レベル39の彼には辛いのではないだろうか…
案の定、彼はモンスターに襲われていた。レベル39では勝てそうもない。ここで彼を見殺しにすれば、ライバルがひとり減る!というわけにもいかない。困ったときはお互い様、ここで助け合わなくて何が冒険者だ!と、とりあえず僕と、僕に釣られてかもうひとりの高レベル者でレベル39を襲うモンスターを撃退した。
レベル39の彼は何度も「Thx!」と良い、僕たちも「np!」と答え、僕たちはまた釣りのライバルに戻った。互いに争っていても、誰かが倒れそうになった時、僕たちはそれを忘れて誰かを助ける。なぜなら、僕たちはこの過酷なゲームの中で、いつでもピンチになる可能性があるのだ。助ける側も助けられる側も、いつ立場が逆転するかわからない。だから僕たちは当たり前のように誰かを助ける。助けたり助けられたり、これぞネットゲームの醍醐味である。
と、ひとり想いに深け、ジーンとしながら3人で釣りをしていると、胴元の
「We have a winner!」の声が。おかしい。一体この優勝者はどこで釣りをしていたんだ!全く見掛けなったぞ!ふざけんな!こっちは3人で仲良く争っていたのに!穴場スポットでもあんのか!?他の二人もやる気をなくしてどっか行った。
あと、盗賊タイプとか、明らかに人タイプの敵もモンスターって言うのもどうかと思った。でも良い言い方が思いつかない。
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- 2005/11/22(火) 12:45:24|
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北の大地、WestarnPlaruelandsとEasternPlaguelandsはアンデッドたちが占拠している、荒んだ土地だ。
僕は今日ここで、このゲームの最大レベルであるレベル60に到達した。5月の後半にこのゲームを始めて、大体半年近くかかった。
レベルが最大になり、ついに目標のひとつをクリアしたを達成感と、目標をひとつ失った寂しさを感じた。複雑な気分だ。
しかし、これから今まで謙遜していたダンジョンやPvPなど新たな目標をも手に入れたのだ。まだまだやることはたくさんある!
と自分を奮起させてみるも、そのどちらもが果てしなく遠い目標のような気がする。簡単には達成できなさそうだ。むむむ…
ちなみに、プレイタイムは
21日3時間17分ほどだった。
ていうか、そんなにやってたのか。こうして数値にしてみるとかなりびっくりする。数値の力は恐ろしい。
いや、ローグも育ててるから、もっと遊んでるのか。かなりハマってるなあ。まだまだやめる気が全然しない。
- 2005/11/17(木) 20:59:02|
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BurningSteppesで素敵なクエストがあった。
オーガをたくさん殺して来い。
↓
んじゃそいつらのボスの首を取って来い。
↓
最後に
敵の本拠地にその首級を掲げて来い。とっても人間らしいクエストでした!

首を掲げるの図。
こういうクエストが多いのが、このゲームの魅力だと思う。

今気付いたけど、オーガさんたちも大騒ぎだった。
- 2005/11/16(水) 20:30:21|
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BurningSteppesは簡単にサクっと終わった。気を入れてた分、ちょっと残念だ。
なので新しい場所WinterSpringへ足を延ばした。その名の通り、冬だ。雪だらけである。
僕の使っているGnomeというキャラクターの生まれたDun Moroghという場所も雪が積もった土地だった。僕がこのゲームで初めて見た景色は雪原だった。
まあ、比べられないほどモンスターは強くなっている。ここはBurningSteppsよりも一回り的のレベルが高く、少し歯ごたえがある。
しばらくここにいようと思う。
この土地にあるEverlookというゴブリンの街がお気に入り。
- 2005/11/11(金) 18:47:32|
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Un`goroとSilithusという場所でひとりでじっくり経験値を稼ぎ、レベルは58になった。最大レベルの60まで、あともう一歩だ。
Un`goroは恐竜が多くいた。
古代から進化を止めているのだろうか。植物も生き物も古い姿だった。レベルが高くなると古代の時代で戦う。このスタイルは僕は好きだ。大抵の古代生物は強くて大きい。でもこちらもそれに負けないくらい強くなっているのだ。
小さい恐竜を倒していると、徘徊している大きい恐竜に襲われたりした。大きいのには適わない。というか大きいのをガンガン倒すシチュエーションがなかったのは、ちょっと残念だ。
Silitusは虫が多くいた。
とても寂しい場所だが、この場所は僕は好きだ。Un`goroと違い何もなく、白い大地が広がっている。モンスター達も蛇、クモ、虫、と地味なモンスターばかりだった。
土地は明るいのに色彩は暗く、僕はこれを美しいと思った。他にもDesolaceという土地があったのだが、ここも暗くて何もなく、美しかった。
そしてBurningSteppesという新しい場所に冒険の場所を移した。
Allianceの首都IronforgeとStormWindの間にあり、このふたつの都市をグリフォンという交通機関で行き来するのだが、その際にこの土地の上空を飛ぶのだ。初めてこの土地の上空を飛んだ、まだレベルが一桁のときに見たこの土地は、暗く粉塵に包まれた大地を噴き出したマグマが不気味に照らし、見たこともない大きなドラゴンが徘徊する危険な場所だった。
しかし、いつの間にかもうこの場所に辿り着いた。もうすぐこの冒険も終わりになるのだろうか。
「レベル60に到達する」という目的がなくなってしまうのは嬉しい反面、少し寂しくもある。レベル60になっても、まだまだ遊べることはたくさんあるのだけれども。
というか、レベル58でBurningSteppesに来ても、いつの間にやら敵がすっかり雑魚になっていて、緊張感がほとんど感じられなかった。もうちょっと早く来ても良かったかもしれない。
- 2005/11/10(木) 06:43:50|
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WoWにはBGと呼ばれる場所がある。ここでは敵対勢力のプレイヤーと戦うことが出来る。ギルドのナオミラさんにお誘いを受けたので、行ってみることにした。

BGという場所は三箇所あって、それぞれルールの違ったゲームが楽しめる。今回行ったのは、AVと呼ばれる40vs40の一番大規模のBGだ。僕の所属しているAllianceは北から攻めて行き、南のHorde軍を倒していけば良いみたい。あんまルール分かってないけど、人たくさんいるし、なんとかなるんじゃん?みたいなスタンスです。
とりあえず、敵を見かけたらDoT(敵のHPを徐々に減らす魔法)をひたすら使っていった。あと魔法使うやつには詠唱時間が長くなる呪い。終始嫌がらせプレイです。ウォーロックの本質は嫌がらせです。

押しつ押されつの膠着状態が多いのだけど、それでも我らがAllianceがちょっとずつ押して行くことができ、Hordeの砦を何個も攻め落とした。こうなると俄然面白くなってくる。行け行け!Hordeの豚野郎どもを皆殺しにしろ!!

皆殺しにした(してない)。勝ったたのは良いのだけど、戦績を見ると、僕の死んだ回数が2位だということに気が付いた。途中、本軍から離れぶらぶらしてたのにも関わらずです。ナオミラさんが「死んでもペナルティないですよ」みたいなこと言ってたので、死んだらマナ回復するし、がんがん死んじゃえ〜、という考えがいけなかったと思います。「あいつ前線であんま名前見かけなかったけど、死んだ回数2位だよ!プププ!」とか思われてたらどうしよう。違うんです、ナオミラさんがナオミラさんが…
その後、2回ほどAVに行ったのだけど(ハマった)二度ともゲームに参加した瞬間負け確定みたいな感じだった。負け戦と知りながら参加だったけど、普段コンピュータの操るモンスターとばかり戦っているから、敵プレイヤーと戦うのは凄い新鮮だ。しばらくBGに行こうと思う。でも一試合5時間ってのはかなりきつい。もうおっさんなのでかなり体にこたえる。これだけでその日のWoWタイムは終了です。レベルは上がりません。
- 2005/11/03(木) 22:26:21|
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月曜日は釣りイベントなので早起きした。
ゲームに生活が左右されている。

このイベントで出現した渦にブイを投げ入れると、イベント用の魚が釣れるので、これを40個集めれば優勝だ。

今日はこの間よりも参加者が多かった気がする。前々回はぽつんとひとりで釣ってて、たまに誰か釣り人を見かける感じだったのに、今日はたくさんの人がいた。
渦が出現すると、ぱちゃぱちゃみんながブイを投げ入れていく。さあ魚の奪い合いの始まりですよ!

おかげで今回は魚が中々釣れない。
ちまちまちまちま釣ってて20個近く釣り上げたところで、勝者が決まった。
前々回は良い勝負だったのに、今回はダメダメだった。ていうか勝者はどこで釣っていたんだろう。
穴場釣りポイントがあるぽい。僕たちが醜い争いをしていたときに、勝者はそこで魚をウハウハと釣り上げていたに違いない。さすが勝者。
- 2005/11/02(水) 21:30:50|
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WoWでは、僕はもうひとつキャラを使っています。
名前はKonomi。現在レベル42。クラスはRogueだ。
最初はOkonomiyakiという名前だったんだけど、長ったらしいので省略されました。

あったかそうな羊に乗ってます。これからの季節によさそう。羊の名前は「おでん」に今決めた。

Rogueてのは、隠れて敵を倒す忍者みたいな職業。でも忍者のコスプレしてる人にしか見えない。
- 2005/11/01(火) 07:55:46|
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